3人何を話してる? ここは肝心なところです 東広島市 工務店 注文住宅 古民家リフォーム
2026年11月7日
太陽が出ているとあったかくて
影になると寒くなってきました
急に冬が来たみたい・・・
秋が短いなー
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おかげさまで創業80周年を
迎える事が出来ました
注文住宅からリフォームや古民家改修に
力を入れています!
みなさんのお困り事を解決します
家を大切にする事は地域を守る事
一緒に問題を解決していきましょう
「木づくりの家」豊北木材
代表の高橋真起です
東広島移住支援↓
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秋晴れの今日は
こんな事してました
↓配筋検査です
今日はうちの現場監督「健ちゃん」こと「溝手」と
設計事務所の「玉井さん」
水道屋さん
水道屋さんは検査には関係ないけど
これから配管の「仕込み」をする為に来ていて
設計士さんに確認中です
何の検査かというと
「基礎の配筋検査」
配筋が図面通りにつくられているかどうか
その検査なんです
ここでちゃんと検査しておかないと
万が一
家が傾くかもしれないし
間取りが図面通りにならんかもしれん
コンクリートを打ってしまったら
もうどうにもならんけど
今ならもし間違っていても
直せる
ほとんど間違っていることはないんじゃけど
実は過去には間違っていたこともあるんです
じゃけん気を抜かずにチェックは大事です
ただこの配筋(床になるところの鉄筋)の上は
とても歩きにくくて
すぐにここから出ましたー
設計士の先生は
お客さんにどんな検査なのかを
分かりやすく教えていて
それが私も勉強になりました!
先生教えるのが上手!!
それから設計士の先生が
私たちの知らないコンクリートの話を教えてくれて
なるほどねーって!
私たちは住宅しかしていないけど
大きなたてものとか
コンクリートの建物の場合って
検査もちょいと違うんですねー
それにしても今回の建物は大きい!!
↓数日前に撮影したもの
今回の建物は平屋で
作業場なるものが一緒になっているけど
大きいです!
鉄筋の量が違うし
その分作業量も違うし
コンクリートの量も違う
「平屋が高い」って言うのが
分かるでしょ?!
この間まで
畑だったのがこうやって基礎ができてくると
いよいよ!って感じがしてきます
また時々経過をお伝えしますねー
今日もありがとうございました!
東広島市の工務店
ーーーーーー豊北木材工業(株)-------
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