大工工事も終盤に・・・ 東広島市 工務店 注文住宅 古民家リフォーム

お盆明けから始まった大工工事。

そろそろ終盤に向かっています。

 

内部の下地は終わり、化粧の部分に取り掛かっていきます。

今回は壁の一面に無垢の羽目板を張ることにしました。

羽目板には種類がたくさんあります。

杉やヒノキ、レッドシダーにパイン材・・・  節あり、無節とまぁいろいろ。

 

今回は杉の節あり材を選びました。

 

 

柔らかく温かみがあり、部屋全体がホッとする落ち着いた雰囲気に仕上がります。

また、無垢の板は、生きているので、調湿性に優れています。

一面だけでも十分な調湿効果を発揮して、快適な湿度を保ってくれます。

 

完成までもう少し!!

 

リフォームといったら水廻りっていうイメージだけど、

内装がガラッと変わるリフォームも気分がすごく変わります。

自分がたくさん過ごす場所を快適にするのっていいですよね。

ぜひ、自分の居場所を快適にするリフォームも考えてみてください。

 

 

 

 

 

 

このサイトを広める

お問い合わせ

資料請求や家づくりに関するご相談など、
お気軽にお問い合わせください。